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あなたの見た目年齢は何歳?インナーケアでまわりに差をつける!

鏡を見て「顔が疲れてるな・・・」、久しぶりに会った同級生を見て「私より若く見える・・・」
そんな経験はありませんか?
年齢は同じでも老けて見える人と若々しく見える人がいますよね。特に女性は年齢よりも若々しく見られたい!と思っている方が多いのではないでしょうか?

見た目の美しさは体の健康があってこそ!
体の内側で起こっていることは「見た目」として外側に表れます。
私たちの体は食べたものから作られており、どんなものを食べているかで体 は変わってきます。そして、肌への栄養は脳や心臓など生きるために必要な器官に届けられた後、1番最後に届けられるため、栄養バランスが崩れていたり栄養不足だったりすると肌の調子が悪くなってしまうことも・・・。
スキンケアと合わせて食生活を改善するインナーケアも一緒に行うことが大切!内側まで気をつけている人とそうでない人とではやはり差が出てしまいます。

あなたの見た目年齢は何歳?インナーケアでまわりに差をつける!
【体の内側からきれいになる為に摂りたい栄養素】
●ビタミンA
ビタミンAには、肌の機能を正常に保ち、ダメージをケアする働きがあります。ターンオーバーを促し、肌のハリとうるおい、弾力を保つ役割を担っています。ビタミンAが不足すると肌のコンディションが乱れ、キメの乱れ、くすみ、紫外線トラブル、ハリ不足、年齢サインなど、さまざまな肌トラブルが引き起こされます。いつまでも美しい肌であるためには、つねにビタミンAに満たされていることが必要です。
☆多く含まれる食材:うなぎやレバー、ギンダラ、ナチュラルチーズなど。

●ビタミンC、ビタミンE、β-カロテンなどの抗酸化物質
ビタミンCやビタミンE、β-カロテンなどの抗酸化物質はフリーラジカル(活性酸素)のダメージから細胞を守ってくれます。細胞は活性酸素のダメージを受けるとうまく働けなくなり、皮膚においては、シミ・シワ・たるみなどの肌悩みの原因に! 紫外線やストレス、タバコなど様々な原因でフリーラジカルは発生するため、日頃から補給しておくことが大切。また、抗酸化物質はお互いに助け合ってはたらく性質があるので、どれかひとつだけでなく、なるべくたくさんの種類を摂ることがポイントです。
☆多く含まれる食材:ブロッコリーやにんじんなどの緑黄色野菜や果物。

●たんぱく質
肌や体の材料になります。肌のハリをUPさせるコラーゲンの元になるのもたんぱく質です。ビタミンと合わせて意識して摂るようにしましょう。
☆多く含まれる食材:肉、魚、豆、豆製品、卵、牛乳など。

これから食べるもので未来の自分の体は変わっていくのです。今更やっても意味ないし・・・そんなことはありません!
まずは、身近な食事を改善することで実年齢に左右されない美しさを手に入れましょう。

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